Linuxコマンドタイピング プロトタイプ

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表示されたコマンドをそのまま入力する。ミスしても先へは進まない。

COMBO 0
WPM 0
ACC 100%

調整パネル

完了エフェクト

1 行打ち切ったときの演出。複数選ぶと重ねて使える。すべて外すと演出なしの状態で比較できる。

打鍵音全体の大きさ。0 で無音 45
1 打ごとに音の高さをランダムにずらす幅。0 だと毎回まったく同じ音になり機械的に聞こえる 12
完了音に混ぜる重低音の強さ。上げるほど打ち終わりが「ズシッ」と重くなる 70
1 打で飛び散る粒の数。完了時はこの数倍が一度に出る 8
粒の落ちやすさ。0 なら落ちずに飛び散り、100 なら下へこぼれ落ちる 100
打ち間違えたときに画面が揺れる幅(ピクセル)。0 で揺れない 6
正しく打った瞬間に動きを一瞬止める時間(ミリ秒)。止めてから動き出す落差が手応えになる 30
1 行打ち切った瞬間に止める時間(ミリ秒)。長いほど溜めが効き、解放時の爆発が強く感じる 80
打ち切ってから次のコマンドが出るまでの待ち時間(ミリ秒)。長いほど余韻が残り、短いほど連打が続く 0

値はこのページを開いている間だけ有効。リロードで初期値へ戻る。達成エフェクトは行が抜ける時間を確保するため、次行までの間が 0 でも 150ms 待つ。

クリックまたはキー入力で開始

音を鳴らすため、最初の操作でオーディオを有効化する。

PCで遊んでください

物理キーボードでの打鍵を検証するページのため、モバイル端末には対応していない。

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